icon_menu arw freedial house blog

有限会社 宇部保険サービス

0120-58-1293 資料請求・お問合せ 営業時間 9:00~18:00(日・祝休)
夜間休日事故受付:0120-119-110(東京海上日動)

2021.04.30

デイキャンプのすすめ(アクトビレッジ小野)

カテゴリー:石丸由美子

晴れた日の週末に、家族皆でアクトビレッジ小野にキャンプに行ってきました。
今回は日曜日のみの“デイキャンプ”です。


予約を取ってくれた夫曰く、「タープをピンと張る練習がしたい!」と。

そうなのです。我が家のキャンプ道具も日を追うごとにじわりじわりと数を増やし、今ではテント+(プラス)タープのラインナップになっていたのですが、新調したタープがどうにもこうにも大きくて・・、サイト内に収まるように張るだけで一苦労なのです。それで、近場でタープを張る練習を兼ねてゆっくりしたい、というわけでした。

ということで、今回は今までキャンプをしに行ったことはないアクトビレッジ小野に行ってみることにしました。

予約を取る際にサイトのひと区画の大きさを尋ね、小さそうだったから、2区画分予約したという夫。。


そこまでして、タープをピン張りしたいか、夫よ。。。

新調したタープは、かなりの大きさ。ポールもかなりの大きさです。

ポール持ってて風が吹いたらちょっと怖い・・!
細かいことは覚えていませんが、「とりあえず、はよ張って、休憩しようや!」とかなんとか、文句言ってる時の写真なんだと思います。

タープ下の日陰はとても涼しく、この季節だとかえって肌寒く感じるほどでした。
これは真夏のキャンプにも期待できますね!

デイキャンプなので、お昼もあまり気張らずにテキトーです。
串肉を焼いたり、焼きおにぎり焼いたり、普通にBBQしたりで済ませました。

日曜の午後ともなると、土日に1泊2日で泊まってチェックアウトしていくお客さんの方が多いのか、お客さんは次々と帰ってしまい、まるで貸切状態となりました。

このあと、キャッチボールをしたり子どもたちは遊具で遊んだり。

久しぶりのキャッチボールでは、大人げなく夢中になって(ムキになって)遊んだので、不覚にも翌日は右肩が上がりませんでした。

今まであまりデイキャンプにいくという選択肢を選ぶことがなかったのですが、日曜の真昼間は、穴場な時間帯で密も避けれてちょうどいいな~と思いました。

デイキャンプ、おすすめです!

※おまけ

自然の中で炭で焼いて食べるご飯って、なんでもないレシピでも本当に美味しいです。

ですが、最近買ったこの『魔法のだし塩 ドラゴンスパイス』。ガーリックとスパイスがガツンと効いていて、さらにさらに、まさにアウトドア飯!という味に仕上がります。興味のある方はぜひご賞味ください♪